雇用の約7割を生み出し、付加価値額の56%を占め、
地方から大都市に至るまで、あらゆる経済を
動かしているものとは?

それは、中小企業です。
中小企業は336.5万者。全企業の99.7%を占めています。
(中小企業庁「中小企業・小規模事業者の数」2021年6月時点)

中小企業がCRMを導入すべき理由

営業・販路開拓の課題を解消する指針になるから

小規模事業者の36.6%が、最も重視する経営課題に「受注・販売の拡大」を挙げています。中規模企業でも29.0%と2番目に多く挙げています。(2026年版中小企業白書)営業・販路の拡大には一定の予算を元に新規顧客を獲得したり、またこれまで取引のあった顧客から再度取引を生み出したり、または紹介といった手段がとられます。
CRMは、顧客・取引のデータベースとして機能するだけでなく、そこから新たな取引を掘り起こしたり、最適な集客経路を導きだすことができます。

人材不足の課題に業務効率の視点で
解決アプローチがとれるから

中規模企業の44.7%が、最も重視する経営課題に「人材確保」を挙げています。2番目の「受注・販売の拡大」(29.0%)を大きく上回り、回答のなかで最も多くなっています。(2026年版中小企業白書)

CRMに蓄積される情報を元に、成約化し辛いターゲットを判別して優先対応の対象から除外したり、有益な販路を見出し効率的にビジネスを進める指針となる情報を可視化します。人材不足を解消するには、「雇用」に注目しがちです。一方でICTを活用した業務効率の改善によって一人ひとりの生産性を向上することが長期的にみても重要な対策となります。どのようなビジネスも顧客を中心に進められ、顧客情報と取引の管理を行うCRMは、データベースを確保しながらあらゆる業務を自動で行ったり、タスクをリマインドするなど最適な業務対応を無理なく進行する上でとても重要です。

働き方改革への対応で新たに生まれた課題への
解決対応になるから

2018年6月に「働き方改革を推進するための関係法律の整備に関する法律」が成立し、中小企業では2019年4月から2023年4月にかけて段階的に適用されてきました。有給休暇の取得徹底や長時間労働の廃止、非正規雇用者の待遇改善は中小企業のビジネスを直撃しています。こうした対応に伴い、新たな雇い入れが求められることによって既存社員への負荷はますます増しています。
CRMは、日々の業務を効率化するだけでなく、業務の疑問を解消するガイド(案内)の機能も発揮します。例えば、見積りを作成する前に確認すべきポイント(予算、納品希望タイミング、商品在庫の確認など)を指定し、案件を見積もり開始の段階にCRMツール上で進める際にこれらの情報を確認するように自動で求めることもできます。これにより、日々の業務を効率化することでパフォーマンスを上げながら業務時間を短縮したり、新たな雇い入れ者の独り立ちを促していきます。

中小企業がCRMを導入することで
生まれる効果とは

中小企業がCRMを導入することで、何が変わるのかを確認します。

フォローの抜け漏れがなくなり、受注につながる

リード(見込み客)をCRMに蓄積し、商品・サービスのご案内などを提供していったり取引ニーズがないかコンタクトをリソースを多く掛けずにアプローチすることが可能になります。また積極的に架電などの営業アプローチやフォローアップを実施していく体制を整備している場合にも、架電のタスクを自動で設定し担当者にリマインド通知することでリードからの受注が伸びていきます。

CRMへの投資は1ドルあたり3.10ドルを生む

調査会社のNucleus Researchは、CRMへの投資1ドルに対して平均3.10ドルが返ってくると報告しています。同社は2014年に8.71ドルという数字を公表していましたが、2023年の調査ではこの10年で約37%下がったとしています。CRMの利用コストは機能性に比例せず製品によって大きく異なるため、どの製品を選ぶかによって投資対効果は変わります。 (出典:Nucleus Research「CRM Returns $3.10 Per Dollar Spent」2023年8月)

顧客との関係が続き、再取引が生まれる

顧客との関係基盤を確立することは、顧客の満足度向上にも大きく寄与します。CRMによって効率的に適切な対応がとれるようになった企業からサービスを受けた顧客は好意的な経験を元に、機会があればまた同じ企業との実際、CRMの導入によって顧客の継続率は導入する前に比べて47%も向上するというデータもあります。(Capterra 調べ)

Zoho CRMが選ばれる7つの理由

1

導入のしやすさ

Zoho CRM は低コストで利用でき、初期費用も一切かかりません。また、エクセルやスプレッドシート、他社CRMツールからのデータ移行もかんたんに行えるため、スムーズに運用を開始できます。

Zoho CRMへのリプレースでコストを1/4に削減し、経営の可視化とビジネスの変化に追随する柔軟な対応力を強化できました。

アタラ合同会社 CEO 杉原 剛氏

2

全てのデータを一元管理

Zoho CRM は、顧客の氏名・住所・連絡先などの基本情報から、商談履歴や提案書といった関連情報に至るまで、全ての情報を一元管理します。データは常に最新かつ整理された状態で保たれ、検索する手間を省きます。

営業担当が直接CRMにデータ入力するようになり、議事録などのデータも一元管理。より細かいレベルでの情報を管理できるようになりました。

イー・フォース株式会社 代表取締役 与曽井 陽一氏

3

使いやすさ

Zoho CRM のインターフェイスは直感的でわかりやすく、初めてCRMを利用する方でもすぐに使いこなすことができます。また、営業目標や販売戦略の変更に合わせて、CRMを柔軟にカスタマイズできるため、導入後の定着率が高く、長期的な運用が可能です。

「Zoho CRM」は、立てつけが簡単で、「まずやってみる」と試すことができる。現場でやりたいことをまず形にして、違うと思ったらどんどん変えられる。

株式会社Too
人見 氏/青柳 氏/奏谷 氏

4

優れたカスタマイズ性

Zoho CRM は、画面レイアウトや入力項目を、ドラッグ&ドロップ操作でかんたんにカスタマイズできます。複数の商品を管理する、もしくは担当者の業務範囲に応じて表示する項目を変更したい場合などに、ビジネスのニーズに合わせてページレイアウトを柔軟にカスタマイズできます。

これまではこちらがCRMに合わせなければいけませんでしたが、Zoho CRMは自由自在にカスタマイズでき、私たちに合わせてくれ、共に歩んでいけるCRMです。

株式会社HATARABA 中川 香氏

5

自動化で営業活動をアシスト

Zoho CRM は、レポートの作成や、フォローメール送信などの業務を自動化することで、営業担当者が定型業務に費やす時間を減らし、営業アプローチに注力できる環境を整えます。

Zoho CRMをはじめICTを活用することで効率化や生産性の向上を図り、その結果、業績をアップさせながら残業時間を最長残業時間から約6割削減することができました。

SAKAI株式会社 渡辺 洋一郎氏

6

営業活動の可視化

Zoho CRM は情報共有に優れており、営業マネージャーは商談の進捗状況やチームの活動状況を常に把握することができます。リアルタイムで活動状況を把握することで、スピーディーな指導やアシストが行えます。

勝っていても、負けていても、常に戦況をこの目で見ていられるというのは、圧倒的な安心感です。

株式会社星野リゾート
リゾナーレ八ヶ岳 総支配人 加藤 智久氏

7

外出先からもデータにアクセス

Zoho CRM は、無料のモバイルアプリを利用できます。顧客情報の確認や登録はもとより、商談の進捗状況の共有や、顧客とのやりとりも可能です。これにより、いつでも、どこでも商談の準備や営業フォローを行えるようになります。

Excelで管理していた時は、営業活動の後、データ入力のために帰社する必要がありました。一方、Zoho CRMなら、スマートフォンを活用して出先から入力できます。

株式会社スカイコム
新栄 氏/早坂 氏/川村 氏

中小企業のCRMの選び方

中小企業がCRMツールを選定する際には、以下の8つのポイントを確認することが重要です。

1. クラウド型のCRMか?

CRMツールは、クラウド型、オンプレミス型、独自構築型の3つに大きく分類されます。独自構築型CRMはほぼ0から開発するため設計費用やエンジニアの稼働費用などによって大きく必要費用が上がります。また、カスタマイズの度に費用が発生するためランニングコストも高くなりまた頻繁に状況が移り変わる中小企業には適しません。オンプレミス型CRMを導入するには、社内にサーバーを設置し、CRMを使用するデバイスすべてにソフトウェアをインストールする必要があります。こちらも必要コストが向上するため、中小企業には向きません。一方、クラウド型CRMはサービスプロバイダーのサーバー上に展開され、保守もプロバイダーが行います。ブラウザ上でログイン情報を利用してアクセスするだけで利用でき、またカスタマイズも柔軟に行えることが多いため、中小企業はクラウド型CRMを選ぶことが適しています。

2. 簡単に導入することができるか?

導入開始にどれ程の手間がかかるかも確認すべきポイントです。CRMは複数のメンバーが一緒に利用することが一般的であるため、それぞれのメンバーが使いはじめるために必要な準備が簡単に完結するツールを選定することが重要です。システム担当を専任で置かないケースも中小企業の場合は多く、利用メンバーがスムーズに利用をはじめられるか、難しい設定の工程などはないかをあらかじめ確認する必要があります。

3. 簡単にカスタマイズすることができるか?

CRMは自社のビジネスに合わせてさまざまなカスタマイズを行うことが不可欠です。どのような情報を記録できるようにするかという基本的なカスタマイズから、自動化の処理、業務プロセスの適用などさまざまな設定を行う必要があります。このカスタマイズはドラッグ&ドロップ操作など操作性に優れたツールを選定することは運用開始までの手間を大きく削減させるだけでなく、CRM稼働中で発生するさまざまな変更の必要性に即座に対応できることに繋がります。

4. 簡単にデータを移行することができるか?

これまで管理していたエクセルデータや他システムに蓄積していたデータをCRMに移行する手間も考慮する必要があります。実際、CRMへのデータ移行が予想以上に大変だったと振り返る企業は多く、特にデータ移行のために社内のデータを整理することから始める必要があることも多々あります。そのため、さまざまなデータ形式でもインポートできるようなツールを選定することでその準備の手間を削減することができます。

5. 端末・場所を選ばず利用することができるか?

CRMは業務を進める上での活動基盤となるものであり、端末や場所の制約によって不便さが生じることは、利用ユーザーのCRM離れを誘引します。CRMの導入に失敗した経験のある企業の多くが利用し辛いCRMだったことを理由として挙げています。そのため、利用の制約や使い勝手は重要なポイントになります。

6.無料トライアルを利用することができるか?

CRMは、備える機能性は同様ですが使い勝手は大きくことなります。そのため、使いやすい・わかりやすいCRMかどうかといったポイントを確認する必要があります。そのため、導入を決定する前に、必ず無料のトライアル(お試し)利用を行ってください。

7. 利用コストは明確になっているか?

CRMはツールによって契約期間の制限やオプションによる追加課金がある場合が多く有ります。特にオプションの追加課金が基本利用料金を上回る事態に展開することも多く、本来利用したい機能を断念して制限された状態で利用しているケースもあります。そのため、利用コストについて明確に情報が提供されているかを確認しておくことが重要です。

8.拡張性はあるか?

導入時に求められる機能要件はCRMの利用が実際に進むなかで広がっていきます。そのため、他サービスとの連携や機能の追加実装などCRM機能の将来的な拡張性が備わっているツールかを確認することが重要です。

中小企業向けのCRMならZoho CRM がおすすめです

CRM・SFA・MAの機能がこれ一つに!
欲しい機能をすべて使えます。

Zoho CRM は、CRM機能に加えて、SFA・MA機能も搭載。
複数のツールを組み合わせて使うことなく、これ一つで業務が完結するため、
営業効率が劇的にアップします。

効率的な見込み客管理で売上を拡大

見込み客の醸成からスコアリング、そして成約まで、Zoho CRM を使用すると、営業チームは最も確度の高い見込み客のみにリソースを集中させることができます。電子メール、Webサイトのフォーム、ソーシャルメディアを通じてリードナーチャリングのプロセスを自動化することも可能です。

ワークフロー機能で営業プロセスを効率化

自動化で生産性を向上

Zoho CRM の自動化ツールは、ルーチンワークを自動化することで、仕事の生産性を向上させます。顧客へのメール送信、見込み客へのフォローアップ、必須項目の更新など、Zoho CRM は営業プロセス全体を自動化します。これにより、営業チームはデータの入力に費やす時間を減らし、営業活動により多くの時間を使えるようになります。

ブループリント機能で業務を自動化する

様々なソーシャルメディア上の
やり取りを一元管理

激しい競争環境の中で勝ち残るためには、中小企業はソーシャルメディア上でも高い存在感を持つことが求められます。Zoho CRM では、企業の持つX、Facebook、LinkedInのアカウントをCRMと統合できるため、適切なタイミングで見込み客とやり取りでき、顧客エンゲージメントを高めることが可能です。セールスシグナルは、ソーシャルメディア上で顧客があなたやあなたの会社に興味を持った時に、リアルタイムで通知を知らせてくれるので、即座の対応が可能になります。

セールスシグナルについて

使い慣れた製品と連携

Zoho CRM は、Google Workspace、WordPress、MailChimp、Evernote、Unbounceをはじめ日常業務でお使いの製品と連携します。Books、SalesIQ、Campaigns、Mail、ProjectsなどのZoho サービスとZoho CRM を連携させることもできます。

Google Workspace/Office 365の連携について

360度の顧客ビュー

顧客データがさまざまなチャネルに分散している場合、それらをすべて統合することは困難です。Zoho CRM の360度ビューでは、見込み客のメール、ライブチャット、キャンペーン、イベント、ソーシャルメディアへの投稿、商談、アンケートがすべて共通のタイムラインに集約されます。これにより、顧客の購買パターンをより理解し、より良いマーケティング活動を設計し、データに基づいたビジネス上の意思決定を行うことができます。

外出先でも営業活動を

営業活動は必ずデスク上で行うわけではありません。Zoho CRM ではモバイルアプリを使用して移動中に商談活動をまとめることができます。ダッシュボードを見たり、スマホ端末の位置情報機能を利用して周辺の顧客を表示したり、チェックイン機能を利用してかんたんに訪問記録を登録したりできます。また、タスク、電話、イベント、リマインダーを作成したり、オフラインのデータをオンラインになった際にすぐに同期したりすることも可能です。

無料で使えるZoho CRM モバイルアプリ

Zoho CRMと他社CRMとの比較

Zoho CRM

Salesforce

HubSpot

GENIEE SFA/CRM

eセールスマネージャー

初期費用

0円

記載なし

上位プランで必須 18万円〜

要問い合わせ

記載なし

最安の月額 (ユーザーあたり)

1,760円

3,000円

2,400円

3,450円

3,500円

無料プラン

3ユーザーまで

2ユーザーまで

2ユーザーまで

なし

なし

契約単位

月単位

最安プランのみ月単位

最安プランのみ月単位

最低1年

記載なし

最低利用人数

1人

記載なし

記載なし

記載なし

5人

※金額は1ユーザーあたりの月額。Zoho CRM・GENIEE SFA/CRM・eセールスマネージャーは税抜、HubSpot は税抜(同社利用規約による)、Salesforce は同社サイトに税の記載がありません。 ※HubSpot は定価を記載しています(新規申込向けの期間限定値引を除く)。 ※2026年8月3日時点で各社が公表している情報にもとづきます。最新の情報は各社サイトでご確認ください。 https://www.zoho.com/jp/crm/zohocrm-pricing.html https://www.salesforce.com/jp/sales/pricing/ https://www.hubspot.jp/pricing/saleshttps://chikyu.net/price/ https://www.e-sales.jp/price/

中小企業のCRM導入にかかる費用

CRMの費用は、初期費用と月々の利用料に分かれます。利用料は使う人数に応じて増えるため、何人で使うか、どの単位で契約するかを先に決めておくと、見積もりがぶれません。

初期費用

クラウド型のCRMは自社でサーバーを用意する必要がないため、初期費用がかからない製品もあります。一方で、上位プランの契約時に導入支援の費用が別途必要になる製品もあります。見積もりを取る段階で、初期費用の有無とその内訳を確認してください。

月々の利用料

利用料はユーザー1人あたりの月額で示されるのが一般的です。同じ製品でもプランによって単価が変わり、必要な機能が下位プランに含まれているかどうかで総額は大きく変わります。

契約の単位と最低利用人数

月単位で契約できる製品と、年単位でしか契約できない製品があります。また、5人以上といった最低利用人数が決められている製品もあります。少人数で始めたい場合は、この2点を先に確認してください。

まず無料で試す

Zoho CRM は3ユーザーまで無料でご利用いただけます。初期費用もかかりません。少人数で運用の形を固めてから、必要になった時点で有料プランに移ることができます。

CRMを定着させるために決めておくこと

CRMは導入した時点では成果を生みません。日々の入力が続いて初めて、蓄積した情報が判断に使えるようになります。運用を始める前に、次の4点を決めておくと定着しやすくなります。

最初に管理する範囲を絞る

すべての業務を一度に置き換えようとすると、設定にも入力にも時間がかかり、途中で止まります。まずは顧客情報と商談の管理から始め、必要になった順に範囲を広げてください。

入力する項目を増やしすぎない

項目が多いほど入力の負担は増え、空欄が増えていきます。実際に見返す情報だけを必須項目にし、それ以外は任意にしておくと入力が続きます。

誰がいつ入力するかを決める

入力するタイミングが決まっていないと、担当者によって記録の細かさが変わります。商談の直後に入力する、外出先ではモバイルアプリから入力するなど、運用の型を先に決めてください。

入力した情報を使う場面をつくる

入力しても誰も見ないままでは、入力そのものが止まります。週次の会議で商談の一覧を画面で確認する、レポートを自動で配信するなど、記録が使われる場面をつくることが、いちばんの定着策になります。

Zoho CRM を活用する中小企業

Zoho CRM で顧客対応の抜け漏れゼロ化

「“次は誰にアプローチするか”をZoho CRM が判断・提示してくれるので、営業担当者は目の前の仕事だけに集中できるようになりました」

有限会社矢田石材店
代表取締役 矢田 敏起氏

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顧客情報を起点にBtoC販路の強化に成功

「これまで見えなかった顧客の姿を、定量化し、細部まで可視化できるのがZoho CRM の最大の魅力。ECだけでなく今後オープン予定の直営店におけるPOS連携なども期待しています」

合同会社高知カンパーニュブルワリー
代表取締役 瀬戸口 信弥氏

すべてを表示する

社内の基幹システムとしてZoho CRM を活用

「顧客情報と見積書・請求書が結びついたのは革命的でした。Zoho CRM内に図面情報も添付保存することができるようになっていますので、お客さまへの活動履歴(注文内容や価格、お話しした内容等)も簡単に見られます」

有限会社plots
代表取締役 中村 孝太郎氏

すべてを表示する

中小企業のCRM導入でよくある質問

  • Q

    何人から使えますか。少人数でも導入できますか。

    1人から利用できます。Zoho CRM は3ユーザーまで無料でご利用いただけます。最低利用人数が決められている製品もあるため、少人数で始めたいときは契約条件をご確認ください。

  • Q

    エクセルでの顧客管理と何が違いますか。

    エクセルでも一覧は作れますが、更新のたびにファイルが分かれ、どれが最新か分からなくなります。Zoho CRM では基本情報から商談履歴、提案書までを一元管理し、必要なときに検索して取り出せます。これまでエクセルやスプレッドシートで管理していたデータは、そのまま取り込めます。

  • Q

    社内にシステム担当がいなくても運用できますか。

    クラウド型のCRMはサーバーの用意も保守も不要で、ブラウザからログインして使います。画面のレイアウトや入力項目はドラッグ&ドロップで変更できるため、専任の担当者がいなくても設定を変えられます。

  • Q

    外出先やスマートフォンから使えますか。

    無料のモバイルアプリから、顧客情報の確認と登録、商談の進捗の共有ができます。訪問の記録もその場で残せるため、入力のために帰社する必要がありません。

  • Q

    いま使っているツールと連携できますか。

    Google Workspace、WordPress、MailChimp、Evernote、Unbounce などの製品と連携できます。Books、SalesIQ、Campaigns、Mail、Projects といった Zoho のサービスとも連携します。

  • Q

    導入を決める前に試せますか。

    15日間、すべての機能を無料でお試しいただけます。使い勝手は製品によって大きく異なるため、契約の前に実際の画面を触って確かめてください。

まずは、お気軽にZoho CRM をお試しください

Zoho CRM は、潜在顧客/見込み客をスムーズに分類して、
売り上げにつなげるアプローチを開始できるCRMツールです。

自社のリード情報を取り込み、一元的に管理することで、
リードから商談/受注につなげる仕組みを構築してみませんか。

  • try

    15日間すべての機能を
    無料でお試し

  •  

    登録メールアドレスに
    安心チェックリストを配布

*15日間 Zoho CRM エンタープライズプランをお試しいただけます。
期間終了後、アカウントは自動的に無料プランに移行され、引き続きZoho CRM をご利用いただけます。(無料プラン対応機能のみ)

※本資料は各社製品ページの情報(1)をもとに作成しています。なお、製品の実際と異なる場合においても、弊社では責任を負いかねます。
(1)
https://www.salesforce.com/jp/
https://www.hubspot.jp/products/sales
https://www.sugarcrm.com/jp/
※掲載情報は2023年2月15日時点のものです。最新情報につきましては、必ず各社にお問い合わせのうえご確認ください。
※本ページ/本文書に記載されている会社、ロゴ、製品の固有名詞は各社の商号、商標、または登録商標です。