すべてのファイル、画像、音楽を一元化された場所に保存し、友人や同僚とかんたんに共有できます。詳細はこちら

ファイルを個々にアップロードすることも、一度に複数のファイルを選択して保存することもできます。
ビデオや製品のスクリーンショットはもちろん、データベース全体も、ファイルサイズを気にすることなく保存できます。
メールやスキャナーからクラウドに文書を直接送信。サインインは不要です。
フォルダーとサブフォルダーを作成し、プロジェクト別、ファイルタイプ別、機能別などで分類。何でもすぐに見つかります。
Windows、Mac、Ubuntu Linuxコンピューターからクラウドにファイルを瞬時に同期できます。ファイルへのアクセスが確保され、プロジェクトを短時間で完了できます。詳細はこちら

オンラインでもオフラインでも、デスクトップファイルで作業ができます。オンラインに戻ると、すべての端末に変更が表示されます。
Desktop Syncアプリを使用すれば、サイズの大きい動画などのファイルをかんたんに共有できます。操作はかんたん。Zoho Docsフォルダーにドラッグ&ドロップするだけです。
順序を変えたり、文書の誤配置を気にすることなく、フォルダーとサブフォルダーをオンラインで転送できます。
すべての情報をオンラインでバックアップして情報の喪失のリスクを軽減できます。
権限の設定、ファイルの共有、同僚とのブレインストーミングで生産性を向上しましょう。詳細はこちら

文書にパスワードを設定して、機密情報へのアクセスを制御できます。
チームメンバーと一度に1つずつファイルを共有するのは過去のことです。グループエイリアスを作成して、活発にアイデアを共有しましょう。
これまではグループコラボレーションといえば、メッセージが延々とやり取りされ、時間の浪費でした。これからは、文書内のチャット機能を使用して、リアルタイムでアイデアを話し合い、変更を決定できます。
チームメンバー間で作業の管理や委任が可能です。リマインダー通知と通知を設定して、作業を予定通りに完了させましょう。
Zoho Docsは、SOC 2 Type IIやISO 27001といった業界固有のコンプライアンス標準を満たしています。また、当社はEU-米国間のプライバシーシールドフレームワークにも準拠します。詳細はこちら

Zohoは、お客様のファイルのコピーを複数作成し、さまざまな場所にある複数のバックアップサーバーに保存することで、データの喪失を防ぎます。
基本的なセキュリティ検証に加え、ワンタイムパスワードの入力をユーザーに要求することで、セキュリティをさらに強化しています。
PFS(Perfect Forward Secrecy)によって作成されたRSAベースの2048ビットキーを使用してファイルが暗号化され、TLS(Transport Layer Security)プロトコルでさらにセキュリティが強化されます。
Zoho Docsの分析機能を使用すれば、ユーザーアクセス統計の追跡やファイル使用レポートなどを実行できます。詳細はこちら

ファイルに加えられたすべての編集内容やその実行者について、通知を受け取れます。
各ファイルのバージョンを追跡できます。アクセス時や変更時など、あらゆる時点について概要を取得できます。
組織のポリシーに応じてシステムをカスタマイズし、ユーザー情報と権限の統制を維持できます。詳細はこちら

組織のポリシーに従って、メンバーの追加や権限の割り当てを実行できます。役割ベースの権限を付与することもできます。
管理者は、組織内のユーザーによって作成されたファイルを検索・表示できます。
削除されたファイルを含め、組織内の個々のファイルを取得し、復元できます。
組織のロゴを追加してZoho Docsをパーソナライズし、ニーズに応じて設定をカスタマイズできます。
Zoho Docsモバイルアプリを使用すれば、どこにいても作業を続けられます。iOS版とAndroid版をダウンロードしてお試しください。詳細はこちら